タイトルを入れる

大見出し1

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小見出し1

右寄せ、左寄せで配置可能な画像の最大サイズは幅315ピクセル。この幅が限界。

小見出し2

画像を配置する場合、<img src="パス+ファイル名" width="幅" height="高さ" alt="代替テキスト">のような画像指定を<div class="pc">〜</div>で囲んでいただきたい。

こうしておくと幅が315ビスセルよりも狭い場合はセンタリングされ、上下には4ピクセルずつのマージンが付く。

ほれ、設定されたマージンにより上下の画像の隙間が空いてる。


小見出し3

HTMLファイルには「小見出し」に付けた番号の順に記述する。このサンプルでは左、右、左、右...と進んでゆくことになる。

小見出し4

このように画像を配置せず、文章だけを記載することも可能。

段落の始まりを下にずらしたい場合はとりあえず<br>をいくつか入れてみてもよい。






小見出し5

するとこうして、右側の枠よりも低いところからはじまる。ただし、このやり方はあまり誉められないので、各自精進していただきたい。

小見出し6


小見出し7

こうしてページ全幅に大きい画像を配置することもできる。調子に乗って加工してない重たい画像を掲載しないように。迷惑がられる。

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CSSファイル

解凍してできるファイルのうち、「style.css」はブラウザでの表示を定義するスタイルシートを記述したファイルである。「hehehe.css」のようにファイル名を変更することもできるが、HTMLファイルhead部の記述も同時に変更すること。

「style.css」を使って表示を変更できることがこのサンプルの便利な点である。「style.css」の内容を書き換えるだけで、すべてのHTMLファイルの「見栄え」を変更できる。

しかし、完全に使いこなすにはそれなりに勉強する必要がある。CSSの参考書を1冊ぐらいは手元に用意した方が便利。まずは手始めとして、比較的簡単にできる色の変更からやってみよう。

「style.css」をエディタで開くと、「#」のあとに6ケタの数字、あるいはアルファベットが並んでいる部分がたくさん見つかるはずだ。この部分をいじると色を変更できる。HTMLファイルもエディタで開き、記述されている要素やclassを確認しながら「style.css」の記述を変更しよう。

無難に使える色の値は以下の表を参照。まあ、タイトル画像と配色を変えるだけでずいぶん雰囲気が変わる。

基本16色

216色と重なってるのもある。

■#000000
■#808080
■#C0C0C0
■#ffffff
■#ff0000
■#ffff00
■#00ff00
■#00ffff
■#0000ff
■#ff00ff
■#800000
■#808000
■#008000
■#008080
■#000080
■#800080

216色

■#000000
■#000033
■#000066
■#000099
■#0000cc
■#0000ff
■#003300
■#003333
■#003366
■#003399
■#0033cc
■#0033ff
■#006600
■#006633
■#006666
■#006699
■#0066cc
■#0066ff
■#009900
■#009933
■#009966
■#009999
■#0099cc
■#0099ff
■#00cc00
■#00cc33
■#00cc66
■#00cc99
■#00cccc
■#00ccff
■#00ff00
■#00ff33
■#00ff66
■#00ff99
■#00ffcc
■#00ffff
■#330000
■#330033
■#330066
■#330099
■#3300cc
■#3300ff
■#333300
■#333333
■#333366
■#333399
■#3333cc
■#3333ff
■#336600
■#336633
■#336666
■#336699
■#3366cc
■#3366ff
■#339900
■#339933
■#339966
■#339999
■#3399cc
■#3399ff
■#33cc00
■#33cc33
■#33cc66
■#33cc99
■#33cccc
■#33ccff
■#33ff00
■#33ff33
■#33ff66
■#33ff99
■#33ffcc
■#33ffff
■#660000
■#660033
■#660066
■#660099
■#6600cc
■#6600ff
■#663300
■#663333
■#663366
■#663399
■#6633cc
■#6633ff
■#666600
■#666633
■#666666
■#666699
■#6666cc
■#6666ff
■#669900
■#669933
■#669966
■#669999
■#6699cc
■#6699ff
■#66cc00
■#66cc33
■#66cc66
■#66cc99
■#66cccc
■#66ccff
■#66ff00
■#66ff33
■#66ff66
■#66ff99
■#66ffcc
■#66ffff
■#990000
■#990033
■#990066
■#990099
■#9900cc
■#9900ff
■#993300
■#993333
■#993366
■#993399
■#9933cc
■#9933ff
■#996600
■#996633
■#996666
■#996699
■#9966cc
■#9966ff
■#999900
■#999933
■#999966
■#999999
■#9999cc
■#9999ff
■#99cc00
■#99cc33
■#99cc66
■#99cc99
■#99cccc
■#99ccff
■#99ff00
■#99ff33
■#99ff66
■#99ff99
■#99ffcc
■#99ffff
■#cc0000
■#cc0033
■#cc0066
■#cc0099
■#cc00cc
■#cc00ff
■#cc3300
■#cc3333
■#cc3366
■#cc3399
■#cc33cc
■#cc33ff
■#cc6600
■#cc6633
■#cc6666
■#cc6699
■#cc66cc
■#cc66ff
■#cc9900
■#cc9933
■#cc9966
■#cc9999
■#cc99cc
■#cc99ff
■#cccc00
■#cccc33
■#cccc66
■#cccc99
■#cccccc
■#ccccff
■#ccff00
■#ccff33
■#ccff66
■#ccff99
■#ccffcc
■#ccffff
■#ff0000
■#ff0033
■#ff0066
■#ff0099
■#ff00cc
■#ff00ff
■#ff3300
■#ff3333
■#ff3366
■#ff3399
■#ff33cc
■#ff33ff
■#ff6600
■#ff6633
■#ff6666
■#ff6699
■#ff66cc
■#ff66ff
■#ff9900
■#ff9933
■#ff9966
■#ff9999
■#ff99cc
■#ff99ff
■#ffcc00
■#ffcc33
■#ffcc66
■#ffcc99
■#ffcccc
■#ffccff
■#ffff00
■#ffff33
■#ffff66
■#ffff99
■#ffffcc
■#ffffff

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